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☆吉野家に通いスタンプ貯めて吉牛柄の茶碗をGETした、牛丼と言えばYOSHINOYAな判乃です☆

 さてR/C復帰祝いに20%スケールのアエロバティック機を手に入れた僕は、ゴット・プレトナの様に立ったまま機体を整備出来る様、大型機用の機体スタンドを作ってみました。
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材料はDIY定番のアレと皮ベルト2本に棒

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適当に棒切って穴開けてネジネジ

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2個のハンドルで機首側だけ幅を拡げられるのが○
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☆一発目でテイクオフに成功したものの、それはマグレでスピン地獄に陥り、結局一人投げして「ダリー要らないじゃん」と突っ込まれている判乃です☆

 ラジコンを再開するキッカケになったS田さんに近頃のエアロバティック機もらいました。再帰祝いと言うヤツかなぁ。
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20%Sbach342

 判乃を飛行場へ呼べとうるさかったN田さんに、中華製のガソリンエンジン(機体付!)をもらいました。再帰祝いと言うヤツだなぁ。
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20%SUHHOI-SU26M(DLE30のおまけ)

 Sbachはグロー4st170が載っていたので、エンジンマウントまわりの換装作業が必要。イキナリ大型機2本ゲット。
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ごっつぁんです!
☆近ごろの無理がたたって会社に行く気がせず、ズル休み(てへペロ)して一日中寝てた判乃です☆

 年間予算と言うか、まぁそんな大げさのモノででは無いんですが、今年ラジコンを再開するつもりなんて全くアリマセンでした。僕的には老兵MC-18を今後も使い続けて行きたいのですが、安全性を突かれるとプロポを新調せざる得ません、、、。と言うのもヤリたいジャンルが、ガソリン機によるエアロバティックなんです。
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そんな訳でヤフオクに出品
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10は2台あるので1台放出
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大人買いしたものの使わずじまいの受信機も投売り
☆ラジコンWEB通販で意思の疎通が上手く行かず、なかなかブツを手に入れられない判乃です☆

 僕の宝物の中にタイトル画像にも載っているグラウプナーのオンボードプロポがあります。これより新しいプロポにロングスティックを付けて使っていた事も有りましたが、スティック間隔やスイッチ類の位置関係でこのMC-18が現役なんです。

 日本で正式に販売されてなかったらしく、当時ラジコンショップオーナーのコレクションを(しつこく迫り)譲ってもらいました。中身はアペックス・コンピュータベースなのでそのマニュアルが付属していましたが、機能はほぼ別物。最近になってネットからプログラミング・マニュアルをDLしましたが、幾つかのバージョンが有るらしく、参考程度にしかなりません、、、。
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宝物の中のひとつ
 国内モデルとの一番の違いは通常ギヤのチャンネル5がAILE-2になってしまうのです。このため国内プロポとの併用が出来ず、ギヤSWからAUX2にミキシングを掛け引込脚を操作しています。

 そんな訳でMC-18まだまだ続投です。バックアップのリチウム電池を電子パーツ屋で入手し、百均のNiMHをパックして交換しました。
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♪バッテリーはビンビンだぜぇ♪

 プロポケースの一部となるボードもストラップの掛かる穴が傷んで来たりでリペアしています。擦れて色落ちした文字もホワイトレターし直せば、ヤレた感もかなり改善。
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まだイケる
☆こんばんわ、代休とって平日にフライトしたものの、一人ぽっちで寂しかった判乃です☆

 1985年ゴット・プレトナがF3Aを制したSUPRA-FLYで、P15(2014-2015)に挑もうと言うムチャな企画です。現行パターンでのナイフエッジループをどうやって攻略して行くのか?。
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1985年F3Aワールドチャンプモデル

 なにせ四半世紀むかしの機体ゆえ、バッテリーが昇天しています。最近は百均でNiMHが手に入るんですねぇしかも昇天した700mAより大容量1300mAが計¥420(税込)で。
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放電して空容量を合わせる

 エンジンはもちろんハンノ・スペシャル、ベアリングがステンレス製なので今でも快調に回ります。機首に電池を積んで、やっと重心が指定範囲ギリ。スナップロールの入りを見ると、もう少し後ろにしたい感じです。
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見えないけど赤ヘッド

 この胴体の細さではナイフエッジの浮きは良くないです。このままではP15のナイフエッジループはとてもじゃないですねぇ、、、。
☆出張先で人生初の3連徹を経験し、1週間は使い物にならなそうな判乃です☆

 クラブにH本さんと言うスピードキングが居て、コメットさん電動のメッサーシュミット)をかっ飛ばしています。幾度となく壊れているこの機体の墜落原因は主に手投げ時で、そのリスクを下げようとH本さんはダリーを開発しました。
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実はコッチが後ろ

 苦労して開発したダリーが調子良く機能して来た矢先、車輪無し機WONDERがデビューしました。で、主要KnowHowをパクり、僕もダリーを作ってみました。
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パテント料よこせと言われた

 H本さんはステアリング機構から自作して居たのに対し、僕は古いタミヤの電動F1パーツを流用して手抜きしています。V字状の部分に空気抵抗低減の為に延長した胴体がジャストフィット!。ハーフカウルもFRPでワンオフしてスピードアップを狙ってます。
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3連徹の代償

 離陸前、追加したステアリングサーボの動きは確認しました。上手い事1発目からテイクオフに成功!・・・したんですがエルロンが全く利かず墜落。徹夜疲れが残っていて、エルロンのコネクターを挿し忘れた模様、、、。
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