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☆こんばんわ、代休とって平日にフライトしたものの、一人ぽっちで寂しかった判乃です☆

 1985年ゴット・プレトナがF3Aを制したSUPRA-FLYで、P15(2014-2015)に挑もうと言うムチャな企画です。現行パターンでのナイフエッジループをどうやって攻略して行くのか?。
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1985年F3Aワールドチャンプモデル

 なにせ四半世紀むかしの機体ゆえ、バッテリーが昇天しています。最近は百均でNiMHが手に入るんですねぇしかも昇天した700mAより大容量1300mAが計¥420(税込)で。
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放電して空容量を合わせる

 エンジンはもちろんハンノ・スペシャル、ベアリングがステンレス製なので今でも快調に回ります。機首に電池を積んで、やっと重心が指定範囲ギリ。スナップロールの入りを見ると、もう少し後ろにしたい感じです。
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見えないけど赤ヘッド

 この胴体の細さではナイフエッジの浮きは良くないです。このままではP15のナイフエッジループはとてもじゃないですねぇ、、、。
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